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一生使える学習システム!
眼からウロコの右脳ノート術
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この講座は、「暗記はできるが、応用がきかない」という方にオススメです。もちろん、「暗記が苦手」という方にも・・・
最近、以下のようなお悩みメールを沢山いただきます。
■仕事をしながらの試験勉強がはかどらない
■いつまでも入門書から卒業できない
■勉強したことが知識として積み上がらない
■基本問題は解けるが、応用問題が解けない
■試験直前になると、自分のどこが弱点かわからなくなる
■基本を習得するのにえらく時間がかかる
■基本問題は解けても、応用問題が解けない
■新聞や雑誌の切り抜きを既存の知識と結びつけられない
■解決策がひらめかない
総じて、「暗記はできるが応用がきかない」というのがお悩みの主旨の様です。
私も実はかつて同じような悩みをかかえていました。「学校の勉強」=「競争」という認識でしたので、テストで高得点を取る必要があり、そのためには丸暗記でなんとかしようという力ずくの方法を採っていました。
高校受験まではよかったのですが、高校に入学した頃から、定期試験は点数が取れるけれど、校外試験はからっきし・・・という生徒になってしまったのです。ハッキリ言って、落ち込みました。
ですから、上記のような悩みがものすごくわかるのです。
しかし、今は、私は獣医師であり、獣医学博士でもありますが、その傍らで雑誌の連載をしていたり、メンタル・トレーニングのインストラクターをやっていたり、ファイナンシャルプランナーの資格を持っていたりもします。もちろん、勉強の仕方講座も開いています。かつては、2年間、速読教室のインストラクターもやっておりました。
これらの仕事に特徴的なのは、常に情報を時代の変化・進歩と共に日々更新していかなければならないということです。
現在、知識の耐用年数は平均4年だといわれております。つまり、4年経ったら、今までの蓄積がゼロになるということです。最低限、現状を維持するために、4年間で知識量を倍にしなければ、世の中の変化に付いていくことすらできません。だから、簡単に知識を習得する技術を持つことが必要不可欠なのです。
ところが、効率が悪いと、生活の全てを勉強に回さなければいけなくなるのです。そのためには、シンプルな知識収集システムをどうしても採用せざるを得ません。そんな中でたどり着いたのが、この「右脳ノート術」です。
私は好奇心が旺盛な方なので、全く知識のない分野のことでも興味が湧けば飛び込んでいきます。そんなときにはこのノート術を活用して、短期間で基本をマスターすることにしています。さらに、他の本や雑誌から得た、より突っ込んだ内容は、このノートにドンドン付け足していくだけです。
自分なりの効果的な復習のタイミングを知っているので、このノートを数分間見返すだけで、本1冊分の復習ができたりもします。眠る前、電車の中、紙1枚で復習ができます。
このノート術を家庭教師をしているときに勉強嫌いな子に教えてあげましたら、「勉強が楽しいって初めて思えた!」と言ってもらえました。そうです、みんな、暗記は嫌いかもしれないけれど、理解できて、知識が増えるのは楽しいんです!
私は「学習することの楽しさ」をお伝えしたくて、この講座を開催しております。
受講生の言葉を紹介させていただきますと、
●山村さつきさま(東京都府中市在住) こういう勉強の仕方みたいなのは、初めて教わったような気がします。こういうことは子供の頃に教えて欲しかったです。せめて高校受験の前に知っていたらよかったのに・・・私は学歴コンプレックスがあったのですが、この方法を知ったお陰で、「実力で勝負するぞ!」という自信が持てたような気がします。これからもいろいろご指導ください。ありがとうございました。
●三宅敏昭さま(神奈川県横浜市在住) 先日はありがとうございました。教わった方法で早速、ノートを作成しましたが、一目で全体像がわかるので、ビックリしつつ、何でこんな方法を知らなかったんだと悔やまれます。今まではノートを作るというと、「配置が・・・」とか「色使いが・・・」などと考えてしまい、ついおっくうになっていましたが、先生の講座を受けただけで、ノートにまとめる作業が辛いどころか、楽しくなってしまいました。「今更、この年で勉強は難しいかなぁ・・・」等と考えていたのが、ウソのようです。本当に感謝しております。
●森亜弥さま(千葉県市川市在住) 私は女の子(?)なのに、ノートのとりかたが下手で、いろんな講座や、セミナーに参加しても、ノートがゴチャゴチャしていて、後で見直してもよくわからないので、勉強をヤル気も無くなっていました。
でも、このノートのとりかたを教えていただいたお陰で、あれからいくつかの勉強会に行きましたが、ゴチャゴチャしていても、講義の内容がハッキリ思い出せますし、先生の雑談なんかまでも思い出せるので、ビックリするとともに、「私もまだまだ捨てたものではない」とささやかな自信も生まれました。これからも今までの分を取り返すためにも、がんばりたいと思います。
●森本琢也さま(愛知県名古屋市在住)25日に講習を受講した森本です。(須崎さんに橋本しんや似と言われ、ちょっとうれしかったです)25日は本当にありがとうございました。
講習を受講してから2日経ちましたが、「右脳ノート術」の効果を実感する出来事があったのでメールしました。
今日、会社で昼食を食べていた時のことです。味噌汁がやけにしょっぱくて、「塩分とりすぎだなぁ」なんてぼーっと考えていたのです。その時に、「塩分→確か高血圧の原因だったな→他に、飲酒、運動不足、肥満、タバコ、ストレスも→上が140以上、下が90以上→放置するとあんな症状が・・・」というように、講習中に実習でやったことが「塩分」というキーワードから芋づる式に思い出せたのです。(補足:講義中に、高血圧について勉強していただきました。)
完全にではなくとも、ほぼ全部を思い出すことができ、思い出せない部分についても、何が思い出せないのか(自分のノートのどの辺に書き込んだか)がはっきりわかりました。講習受講時にも目からうろこだったのですが、今日再確認しました。視覚的に思い出すことができるし、何よりノート作りが楽しいです。(すでに2日でテキスト5冊分をB4用紙5枚にまとめてみました。)
資格試験に役立てようと思って受講しましたが、資格試験が今の僕にとって重要ではないことが分かってしまい、無駄な時間を費やさずにすみそうです。でも、右脳ノート術なら、仕事をしながら余力で合格するかも、なんて考えてもいます。今迄の自分に足りなかったのは、自分を見つめるという作業だったということもわかりましたので、(アウトプット編の講義ではほとんど書けませんでした)これからじっくり考えようと思います。
とにかく、須崎さんの言葉に嘘はなく、僕にとって「人生を変える一日」になったのは事実です。須崎さんを勝手に師と仰いでこれからも頑張ろうと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
しかし、このノート術は、単なる「わかりやすいノートのとりかた」ではありません。
今までの「ノート」に対する印象を変えてしまうほどのテクニックです。ノートというと、覚えるためとか、覚え書きのためのものといったイメージがあるかと思いますが、このノートのとりかたを採用することで、「紙に字を書く」という作業を通じて、頭の中を整理することができるようになるのです。
この方式で考えられるようになれば、「どこまでは解っていて、どこが解らないから今困っているんだ」ということが「自分で」分析できるようにもなります。もちろん、資格試験を目指している方は、「どの分野は解っていて、どの分野が苦手なのか」が分かるようになります。
これが分かれば、「何が分からないか分からない」という状態から脱出できるので、「何から手をつければいいのやら・・・?」といった悩みはほとんど無くなり、とにかく一歩踏み出せるので、精神的にも楽になります。
また、整理しているうちにドンドンひらめきもでてきますし、今まで考もつかなかったなかった物事同士が結びついて、新しいアイディアが生まれたり、新しい解決の糸口が見つかったりします。とにかく、楽に生きていくためにどうしても必要な「問題解決能力」を強化できるのです。
そうすると、「考える」という作業が「楽しく」なってきます。「楽しく」無ければ集中力は発揮できません。このノート術をマスターすることで、集中力は飛躍的にアップすることが期待できるのです。
また、
●新たな知識が加わったり、制度が変わっても、対応できる
というメリットも見逃せません。
さらに、記憶だけでなく、文章を作成する上でも非常に有益です。このノートのとりかたを繰り返せば、文章の組み立て方がわかり、自分のものになれば、今度は相手にわかりやすく説明できるようになります。そうすると、コミュニケーション能力が高まり、周囲の見る目もかわり、一目置かれるようにもなります。人を説得することも、共感してもらうこともできるようになり、つまり自分一人ではできなかったこともみんなの協力でできるようになっていきます。
私自身、雑誌の連載や、寄稿する際には、必ずこのテクニックを使って、三千字程度の文章なら、1時間以内に書ける様になっています。
それだけではありません。このテクニックを使って、
仕事を辞めずに資格試験の準備ができました(中村洋平さま 東京都・世田谷区)
予備校に行かずに試験勉強をする方法が身に付きました(吉川奈緒子さま 東京都・新宿区)
という方もたくさんいらっしゃるのです。
資格試験を控えていらっしゃる方も、そうでない方も、身に付けて損になることは決してないテクニックです。このノート術の「基本編」と「応用編」をぜひマスターして、あなたの人生に役立ててください。
講座の内容は次の通りです。
●記憶に役立つノート術・インプット編
復習しやすく、記憶に残りやすい。受験生必須のテクニック
短時間で基本をマスターすることができる
これで仕事を辞めずに試験の準備ができる
内容:学習能力強化講座の中で一番人気の高い、1冊の本を1枚の紙にまとめるテクニックです。こちらでそのテクニックを修得しやすいように考えた教材を使って、簡単に、誰でもコツが分かるようにアドバイスいたします。これを受講すれば、もう、生涯、勉強の仕方で悩むことはなくなります。
●右脳ノート術のやり方基礎
〜小学生でもできたノートのとりかた〜
右脳ノート術の基本を実践。(実習)
●試験のテキストをマスターするノート術
〜資格試験を目指している方、これから勉強をはじめる方の基礎技術〜
これをマスターすれば、仕事でも、勉強でも、
ラクにスタートできるようになります。まずは知識の骨格を作ろう!
勉強することの安心感は、この基本ノート作成から(実習)
●新聞記事・インターネットからの情報を付け加えよう!
〜日常で必ず出くわす、実践テクニック〜
ちょっと小耳にした有益情報をドンドン身に付けよう!(実習)
●長い文章をマスターするノート術
〜なんでこんなに簡単に思えるんだろう?〜
こんなことはもっと小さい頃に知っておきたかった。
そう思える技術のブラッシュ・アップ(実習)
覚えることはそんなに難しいことではございません。ぜひ、この技術を身に付けて、
ラクに楽しく結果を出しましょう!
●記憶に役立つノート術・アウトプット編
知識をまとめるノートから、発想を生み出すノートへ
資格で生きていく人のための必須技術
3千字程度の文章を1時間で書くためのノート術
内容: 基本編で習得した技術をさらに応用して、得た知識から新しい発想を生み出す方法までをお伝えします。この技術をマスタすることで、試験合格後もプロとして、一生使えるノート術にまで高めていきます。
●文章の作り方
〜文章を書くのが苦手な人が、文を書くのが大好きになる方法〜
文章を書くのが苦手なのは、文才がないのではありません。
ちょっとしたコツがわかれば、書くのが楽しくなります。
私自身、雑誌の連載や、寄稿する際には、必ずこのテクニックを使って、
三千字程度の文章なら、1時間以内にかける様になっています。(実習)
論より証拠!右脳ノート術体験談へ
今までもあなたは、十分努力され、本当に頑張ってこられたと思います。だからこそ、もっとラクに楽しく結果を出す方法を身につけていただきたいのです。悩んでいた方が目の前で笑顔に変わっていく場面に立ち会えるのは、私自身の喜びでもあります。私はあなたを応援しています。
Let's enjoy studying!
これまでの私の話に、ほんの少しでも興味を持たれたなら、いますぐ、スケジュールをご確認下さい。
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